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大佐山山頂で
一緒になったパーティ
鷹巣山・大佐山レポート

行程:八幡洞門駐車場→10分→登山口→10分→鞍部→20分→八幡三方分岐→30分→県境広場→15分→鷹巣山→30分→八幡三方分岐→15分→鞍部→50分→大佐山→35分→鞍部→10分→登山口→5分→八幡洞門駐車場

別冊「八幡高原の花」を掲載しています→>>クリック
標高:
鷹巣山:943.3m
大佐山:1069.0m

広島県山県郡芸北町
2003年7月26日
八幡洞門を過ぎて
40mほど下ったところに
登山口があります
午前9時過ぎ、
すでに先客が居ます
案内標識は文字が消えて
書き直してありました
画像クリックで拡大します
登山口にありました
チダケサシ
登山口まで林道を登ります
林道の終点に
登山口があります
大佐山入り口の案内標識です 本格的な山道になります
山道は
笹の葉のじゅうたんです
10分ほどで
大佐山と鷹巣山の分岐です
この標識も文字が消えて
マジックで書き直しております
左の鷹巣方面に行きます
少し歩くと
左手の視界が開けます
画像クリックで拡大します
朝一番です
左手のくもの巣が
露を浴びて光っているのが
見えるでしょうか
山道はまるで
塁を築いているようです
分岐の鞍部から約20分で
八幡三方に到着です
先発した3人のパーティーは
ここで迷ったそうです
鷹巣山方面は、
八幡三方に突き当たり、
右手のササ原の中にあります
赤テープが目印です
わずかですが、ササの葉に隠れた山道が分かります この辺りは腰までのササ原 延々とササ原が続きます
ここが一晩背丈が高く胸まで
隠れます。
赤テープがあるので
道に迷う事はありません
県境広場に到着です
ここまで八幡三方から30分
朝露を掻き分けて歩いた結果は腰から下はずぶぬれ・・・ 正面の林道に入ります
40mほど歩き
折り返しきみに右折です
さらに40mほど歩くと、
山道へ入ります
画像クリックで拡大します
しばらく歩くと山頂に出ます
三等三角点にタッチ
四方は林で見通しは
全くありません。
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